FC2ブログ

唐長の唐紙  


建主さまと京都に再び唐紙を見に行きました。

建主さまが以前からお好みの唐紙を決めていただきました。

ひとつの空間の中に対面で唐紙を使うことになります。個性の強い唐紙をどのように使い分けるかがむずかしいところです。

建主さまの思い入れのある唐紙をうまく表現しなければなりません。

スポンサーサイト